SASSA MASSAGE 自然の力を借りて健やかに美しく

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大佐SA近く 県道勝山線沿い 高齢者センター上側

  • 【営業】月~金 9:00-22:00(最終受付21時)
    土日祝9:00-20:00
  • 【休日】木曜日定休日
  • 【決済】クレジット・QR可
  • 【住所】岡山県新見市上熊谷760-1
  • 【電話】0867-88-8630
  • 【住所】岡山県新見市高尾中川原2323-1
  • 【電話】0867-72-0633
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治療院の特徴

  • 女性院長ならではの、安心できる治療
  • しつこい肩こりには、専用チェアベッドで手軽に解消
  • 浮腫みで苦しんでいる患者さんへの専門的なアプローチ
  • キッズ(小中高生)向けのスポーツマッサージ
  • 女性院長ならではの、
    安心できる治療

    妊産婦のマイナートラブル、不妊、更年期、むくみ、子宮がん、卵巣がん、乳がんの手術の後におこるリンパ浮腫、骨盤のゆがみから来る腰痛、生理痛、ダイエットなど女性が抱える特有の悩みでも安心して相談いただけます。院長自身が、経験した不妊、妊娠、出産の体験から、マタニティーに特化したメニューも採用。玩具や簡易ベビーチェアなどもありますので、小さな赤ちゃん連れの方も安心して受けて頂けます。どうぞリラックスしてご来院ください。

  • しつこい肩こりには、
    専用チェアベッドで手軽に解消

    クイックマッサージとは、ニューヨークの多忙なサラリーマンやOLが短期間で靴を脱がずに、服を着たまま気軽に肩の疲れやコリを癒されるよう考案されたと言われています。妊婦の方や、ストレートネックと診断された方など、寝る姿勢が辛い方にも、楽に受けて頂けます。肩こりの原因やタイプを特定し、肩はもちろんの事、首、頭、肩甲骨周り、腕周りもしっかりと揉んでいきます。

  • 浮腫みで苦しんでいる患者さんへの
    専門的なアプローチ

    当院長は、リンパ浮腫に特化した治療法「医療リンパドレナージ」の資格を有しており、取得して以来、肝臓疾患、心臓疾患、腎臓疾患、術後のケア、暖和ケア、脳梗塞など、数々の患者さんと向き合ってきました。その実績も認められ、日本医療リンパドレナージ協会の治療施設一覧で認定頂いています。むくみがもたらす患者さんへの苦しみは想像以上に計り知れなく、むくみが改善された時の患者さんの晴れた笑顔を見ると、今後この治療法がさらに広がっていく必要性を感じています。「医療リンパドレナージ」は、医療系の国家資格を有する従事者を対象とした資格なので、安心して医師との医療連携ができるというのも特徴のひとつです。岡山県をはじめ、鳥取県、島根県、広島県で、医療リンパドレナージセラピストによる治療を受けられる医療機関は、当院を含めまだ三つしかありません。むくみを感じた時、すぐに医療機関でリンパ浮腫の診断・治療を開始することが大切です。早い段階で治療を開始出来れば、発症を遠ざけ、発症しても重症化させずに過ごすことができます。

  • キッズ(小中高生)向けの
    スポーツマッサージ

    私達は、十年以上、本格的に学生スポーツび現場で、コーチやトレーナー経験を経て、そのご縁を現在の治療に活かしています。スポーツマッサージによる間接の可動域調整、ケガを予防する機能テーピング(キネシオ・スパイラル・チタン)、疲労回復を目的とした体液(血液・リンパ液・脊椎液)の名がgれを改善するオイルマッサージ、あらゆる協議に応じた骨格調整、メンタル(集中力・自信・あがり症)を助けるアロマセラピー、親が子どもにできるホーム(家庭)マッサージの伝授など、多くのことに対してお手伝いできる事があります。スポーツの現場のみならず、これまでにも、臨床の現場でも、キッズマッサージの実績も数多くございますので、安心してご来院頂ければと思います。

院長紹介

院長
佐々智美
院長の紹介

Profile

1980年岡山県新見市生まれ、コンサルティング会社勤務後、PA(プロフェショナルアロマセラピスト)ディプロマを取得。アロマ物販サイト「アロミスト」専属セラピストや、スポーツトレーナーとして母校のICUバスケットボールチームのコーチングスタッフに携わる。2012年に長生学園を卒業し、あん摩マッサージ指圧師国家資格を取得。のちに、日本医療リンパドレナージ協会にて医療リンパドレナージセラピストの資格を取得し、ケアの幅を広げている。日本アロマセラピー学会所属。

統合している技術

  • スポーツマッサージ
  • 長生医学
  • アロマセラピー
  • 医療リンパドレナージ
  • 運動手技療法  大活道
  • 台湾式足つ健痩身術
  • スポーツマッサージ

    ミリ単位で身体機能の調整を行う、一流スポーツの現場で研究されたマッサージ技術です。疲労して固くなった筋肉を刺激し、可動域を広げ、調和がとれた状態への回復をはかります。筋肉の連動性を重視し、徐々に深部までほぐすことで、筋肉の正しい動きを取り戻し、リンパや血液の流れを助け、疲労をたまりにくくします。

  • 長生医学

    脊椎療法・精神療法・プラーナ療法を基本とし、自然治癒力を引き出して、肉体と精神を健全に保ち、健康で幸福な家庭生活を願う医学です。脊柱に起こるわずかな異常は神経に刺激を与え、痛みや知覚、自律神経た脳神経に影響を及ぼし、様々な不調をもたらします。長生医学ではこの異常を整え、自然治癒力を高めることを目指します。

  • アロマセラピー

    薬草の香り成分を抽出した精油と植物油により、心身ともにリラックスする芳香療法。本場フランスやイギリスで培われた医療臨床アロマセラピーを基盤に日本での豊富なケーススタディーによって構築された独自の技術とブレンドのノウハウ習得し、体内の水の流れを整え、健康な体へと導く技術を日々研究しています。

  • 医療リンパドレナージ

    リンパ浮腫治療を専門とするドイツのフェルディ・クリニックで研究開発され、日本でも主にがん治療の臨床現場で浮腫の改善を目的として注目されている技術です。専門的な訓練を修了し認定を受けたセラピストが、医師の診断及び指示に基づき、「複合的理学療法」によりケアを行います。

  • 運動手技療法  大活道

    ソフトに手を当て、重心を調整し自然治癒力を引き出す技術です。今の不調の原因をクライアントが手当てを通して感じられるよう、ソフトにふれるため、負担が少なく、寝たきりの方も無理なく体の調整ができます。慢性的な症状疾患だけでなく、急性的な症状にも対応することが可能です。

  • 台湾式足つぼ健痩身術

    足裏に分布する全身の器官に対するツボを刺激し、体の不調を改善する足つぼのマッサージ。体に溜まった老廃物を分解し、解毒する、台湾式の伝統的な技に研究を重ねた足健痩身術を習得しています。自分に必要なツボを知ることで、身体のトラブルに気づく手掛かりになり、セルフケアに役立てていただくことができます。

施術動画

@sassamassage 幼児の頃は、靴がすり減ったり、歩き方が気になったり。 小学生位になるとランドセルが苦痛、真っ直ぐ歩けない、机に長い間座っていられない、首肩こりなどの不定愁訴を常に訴える。 でも医学的な検査や姿勢の測定では異常なし。精神的な要素として片付けられてしまい、昔から気になっていた親も、検査で問題ないのだからと、根性論に走ってしまい、子供が何も言えなくなる。 中学生位になると、不定愁訴レベルに留まらず、保健室に駆け込むほどの頭痛や腹痛などの症状を訴えます。 改めて検査すると、変形性の何かの診断がつき、程度にもよりますが、大概は経過観察となります。 しかし、母親の変形を産んでしまったという心理から、なかなか症状と向き合うのが難しくなり、予防策(特に運動療法)があるにも関わらず、消極的となります。 成長を終えた大学生位になると、子供は自ら何とかしようと、治療院に訪れますが、変形が進行した部分はもう治る事なく、既に事遅し。それを知ると、子が親を恨むというのが臨床の実情です。 こういう悲しい結末を迎えないために、側湾症の疑いの早期発見が重要とされていますが、検査の仕方の問題なのか、評価の仕方の甘さなのか、見逃される事が多く、社会問題となりつつあります。 仕舞いには、姿勢が悪いから、発達障害などの精神を害しているという理屈を展開する学者が出てきたり、親がその信者になって、子供の訴えに向き合ってくれないから辛いだけのに、精神薬を飲めとか、どんどん話がおかしくなっていきます。 ここで治療家として申し上げたいのは、幼児の時に、親が気になっている事を見過ごさない事です。例え、検査や測定で問題ないと言われてもです。変形は進行するものですから、おかしいと思ったら、信頼できる治療家を見つけて寄り添ってもらい、靴は人任せにしないで、自分で勉強して徹底的にこだわり、順位をつけるための運動ではなく、身体を変形の進行から守るための運動をさせて下さい。 カップラーメンのようにお湯を注げばできる、なんちゃって姿勢改善ストレッチやセルフマッサージ、一回でビフォー&アフターで結果をアピールする骨盤矯正を受けさせるのではなく、とことん子どもと向き合ってあげることのほうが重要です。 妊娠中体操をしても逆子が治らなかった。出産の時に難産だった。幼少期に大きな転倒をした。広い範囲でやけどをした。盲腸や脱腸など範囲が小さくとも手術歴がある。先天性股関節脱臼症の疑いがある。そのような場合は、炎症や縫合などによる組織の変性(癒着)が起きている可能性があり、成長期での脊椎の変形の可能性を秘めています。 成長段階でその癒着を放置せず、できるだけ早い段階で結合組織のマッサージなどで解消する事が、変形の予防となります。 斜頸をはじめ、皮膚(お尻の割れ目・鼻筋)の捻れ、鳩胸や漏斗胸型の骨格など、生まれもった現象でも、定期的に背骨を正しい(その方に合った)方向に施術する事で、脊椎を守れる場合があります。 変形が治らなくとも、この時期に親が向き合ってくれれば、子供はそれを踏みにじる程、心は歪んでいないと信んじています。 姿勢は矯正して正しい形にはめ込もうとするのではなく、子供の自尊心を尊重しながら、成長と共にクリエイティブにデザインしていくのが、整体の考え方としては誠です。 あの短距離走の世界記録保持者ウサイン・ボルトも変形性の側湾症。フィギュアスケートの羽生結弦選手も先天性の斜頸。 不定愁訴や怪我は常に奇形や変形の付き物ですが、その事実を親子が受け入れる事ができれば、その特性を活かして、世界を驚かし他の人を勇気づける事ができるような生き方を設計する事もできます。 私の経験で、専門家に見えて素人な人が一番危険かなという印象があります。私たちの施術業界でもよくありますが、例えば、施術者やセラピスト(ゴッドハンド含む)、弁護士、先生、研究者や大学教授は、何についてでも専門家の雰囲気が漂ってしまう場合があります。 実際には、それぞれの人が専門と言える領域はごく一部と限られていて、その人たちが別の領域について、協会・流派・宗派・学会の教祖の名を借りながら語り、測定や統計の数字を用いて喋りながら、専門家の顔をした肩書きを持った素人になる瞬間が一番危険だと感じています。 ぶっちゃけ、専門家の人たちも分かっていない事が多いという事をちゃんと理解する事が大事で、親の弱み(罪悪感)をつかれ、「理想」とか、「治る」とか、言い切れる言葉で麻薬のような安心感を与えようとする専門家や施術者がいたら疑って警戒して下さい。 身体も心もそんなに言い切れるほど簡単にできていません。 我が子の変形や奇形、または障害の可能性に対して、向き合う事はそう簡単ではありません。しかし、早くからその可能性を親が受け止められなければ子どももどんどん卑屈になってしまいます。もし天に唾を吐いてしまい「なかったこと」にしてしまったとしても、大丈夫です。私たち治療家がそれを一緒に受け止める努力を最大限にさせて頂きます。 #こども #マッサージ #整体 #長生療術 #六層連動操法 #ことう式あたまの整体 #AKS療法 #側湾症 #姿勢改善 #骨盤 ♬ エジソン - WEDNESDAY CAMPANELLA